2008年06月16日

若さ感じる治癒力。

にこの手術から一週間が経ち、昨日抜糸をしてもらいに病院へ行ってきました病院
先生がカットバンをはがし、傷と初ご対面。
6.16にこ手術あと.JPG
ちょっとわかりにくいけど、赤くぽちぽちしてるのが糸のあと。
それらに挟まれてる一本線が手術あと。
ちょっとまだかさぶたになってるところもあったけど、傷自体はしっかりくっついてて問題なしとの事。
ゆめの時と比べると、抜糸までの日数はにこの方が短いのに傷はにこの方が目立たなくなってる感じがしました。
さすが若いだけあるなぁ。
確かににこは手術翌日から元気元気で、家の中を走り回ってたしゆめとも遊びたいみたいでちょっかい出しまくってましたからダッシュ(走り出すさま)
本当に手術したのexclamation&questionって思う位、元気いっぱいで素晴らしい治癒力を見せてくれてました。

病院へ行ったついでに、ゆめは年1のワクチン接種注射
病院があまり得意でないゆめはちょっとプルプルしてたけど、大人しく良い子ですんなり終了。
前回ちょっと悪かった耳も今は全く問題ないとの事で、良かったぁ。

6.16ゆめにこ.JPG
ゆめ「にこは元気過ぎてついていけんわ〜あせあせ(飛び散る汗)      にこ「もっと遊んで〜ハートたち(複数ハート)

ニックネーム ひろぶる at 17:39| Comment(6) | TrackBack(0) | からだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

手術。

にこの避妊手術、7日に無事終わりました。
8日、迎えに行くといつもと変わらない様子のにこがいました。
おなかの傷はカットバンのようなものが貼られてるので見えませんが、それなりの大きさはありそう。
取った子宮と卵巣を見せてもらい、よく頑張ったとにこを褒めましたぴかぴか(新しい)
あと、残ってしまいそうな乳歯があったようで抜いたとの事。
その歯はしっかりもらって帰ってきました。
術後も問題なく過ごしていたようで、朝のゴハンもしっかり食べたそうエサ
本当、安心しました。
手術の前日、本当はブログをつけようかと思っていたけど、何だか落ち着かず結局書けませんでした。
ゆめで避妊手術は経験してますが、こういう事はやっぱり慣れませんね。

帰ってきてからのにこは動きはちょっと鈍いものの、手術をしたとは思えない位元気犬(足)
若いってスゴイなぁ。
6.8 にこ.jpg
帰ってきたでしよ〜
でも、あんまり暴れるのもよくないだろうしゆっくり休ませようと、サークルに入れるとすぐに寝始めました眠い(睡眠)
そうよね、やっぱり疲れてるし痛みもあるもんね。
ゆめはと言えば、にこのおなかをくんくんしていたのでいつもと違うって事はわかったよう。
でも、接し方はあまり変わらずたらーっ(汗)
にこが手術から帰って来たら、ゆめの接し方が少し変わるかなぁなんて思ってたんだけど。
にこの様子がぐったりしてるとか、いつもとあまりにも違かったら変わってたかもなぁ。
でも、きっとゆめもにこが元気に帰ってきて喜んでたはず。
そう、にこがいなかった7日の夜、ゆめは誰もいないサークルの前に行ってくんくんしたり、サークルの柵をペロペロしてたもんね。
6.9 ゆめ.jpg
そうですよ〜。安心したですよ。
ニックネーム ひろぶる at 12:03| Comment(8) | TrackBack(0) | からだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月19日

検査結果&決断。

今月の頭にフィラリアの検査のついでにゆめの血液検査をお願いしました注射
結果は2〜3週間後に問題なければ郵送で送られてくるとの事。
その結果が先日届きましたメール
どの項目も正常値内で問題なしでした〜手(チョキ)
検査のついでにやってもらえるし、出来れば毎年続けていきたいと思ってます。
コピー 〜 RIMG0331.JPG
「安心したですよ〜」
上ターバン巻いてる訳ではありません(そんな風に見えるのは私だけ?)
布団に包まってまったりしております。

にこはというと、来月避妊手術を受ける事に決めました。
ゆめの時は、当時かかっていた病院が1回発情期を迎えてから手術という考えだったので、1歳過ぎてから受けました。
その後引っ越しして病院を変えたんですが、そこは避妊手術は1回目の発情期を迎える前にやる事を勧めていて、なぜその方がいいのか先生が丁寧に説明してくれました。
資料ももらい、1回目の発情期前に手術をすると乳腺腫瘍の確立がかなり低い事、子宮蓄膿症や卵巣腫瘍を防ぐ事が出来るという事が確認出来、更に先生の話では小さいうちに手術をした方がトラウマになりづらいという事から来月手術を受ける事を決断しました。
決断するまでは旦那とよく話し合い、先生に相談しに行ったりして、悩んだりもしました。
こんなまだ子犬で本当に手術していいんだろうか…とか。
でも、いずれしようと思っていた手術だし、早くする事で色々なメリットがあるって事がわかったので、今は迷いはありません。
今の先生は本当親身になってくれて、信頼出来る先生なのでお任せ出来ると思ったのも大きいと思います。
手術は来月の7日です。
家族みんなでにこをサポートしていきますexclamation×2
コピー 〜 RIMG0309.JPG
「頑張るでしよ〜」
ニックネーム ひろぶる at 16:02| Comment(4) | TrackBack(0) | からだ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする